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   大切な財産を守りましょう! (日頃気をつける事)
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(侵入者の知識と対策その1を表示しています。)       
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●空き巣被害にあうと、あなたの大切な財産がなくなるとともに、精神的に大きなショックを受ける事になります。空き巣は、ドアや窓に対する防犯対策や普段からの心掛けで未然に防ぐことができます。侵入者の手口を知り、防犯用品などを設置して容易に侵入されない対策を実行しましょう。

●「空き巣」とは、家人等が不在の住宅の屋内に侵入し、金品を窃取するもので
侵入被害の約6割が空き巣によるものです。その他「出店荒らし」、「事務所荒らし」、「金庫破り」、と続きます。

●一般住居においては空き巣についで、夜間 家人等の就寝時に住宅の屋内に侵入し金品を窃取する「忍込み」や、家人等が在宅し昼寝・食事等をしている隙に住宅の屋内に侵入し、金品を窃取する「居空き」の被害などがあります。

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【侵入窃盗の場所別発生状況 】


●侵入窃盗の場所別では、住宅が69.4%を占めています!

内訳は、一戸建住宅23.7%、中高層住宅(4階建て以上)16.1%、その他の住宅29.7%となっています。※ 「その他の住宅」→「一戸建住宅」「中高層住宅(4階建て以上)」以外の住宅で、3階建て以下の共同住宅、テラスハウス等をいいます

警視庁(小数点第2位以下四捨五入 生活安全総務課手集計)

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【侵入窃盗の侵入手段 】

● 一戸建住宅
一戸建住宅を対象とした空き巣の侵入手段では、ガラス破りが最も多く、次いで無締りとなっています。
● 中高層住宅
中高層住宅(4階建て以上)を対象とした空き巣の侵入手段は、ガラス破りが最も多く、次いで無締り、サムターン回しとなっています。
● その他の住宅
その他の住宅を対象とした空き巣の侵入手段は、ガラス破りが最も多く、次いで無締りとなっています。※ピッキングによる被害も依然多く発生しています。
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【侵入者の手口】

7割以上が窓ガラスを破壊しての侵入窃盗です!
窓ガラスの一部を破壊して手を突っ込み、クレセント(窓を施錠するつまみ)を操作する。
扉周辺のガラスを破壊し、サムターン(室内側から錠の開け閉めを行うためのひねり金具。)を回す。

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【侵入者抑止の安全対策】

侵入窃盗の被害は住宅が最も多くなっています。(上記資料参照)決して他人事ではありません。防犯意識を高めて、侵入されにくい、狙われにくい対策をすることが大切です。例えば、◆防犯ガラスを使用する。◆防犯フィルムを貼る。◆補助鍵を取り付ける。◆玄関や庭に防犯カメラやセンサーライトを設置する。◆侵入される前に威嚇できる窓やドア用のアラームやセンサーを取り付ける。◆庭や玄関周りに砂利を敷く。◆番犬を飼うなど・・・どれか、泥棒に嫌われるなような防犯対策をご自宅に合わせて、是非やっていただきたいと思います。
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防犯の基本とは?日頃から侵入者に狙われない環境作りが大切です!
  防犯対策の基本は必ず鍵をかける事。











一戸建て住宅を対象とした空き巣の侵入手段では、ガラス破りが最も多く、次いで無締まりとなっています。そうです!いつもの習慣で鍵をかけずにちょっとそこまでのほんのわずかな時間に入られてしまうケースが多いのです。基本中の基本を怠ったばかりに被害に遭ってしまいます。

お隣へ用事や、近所へのお買い物、朝のゴミ出し、お子様の保育園・幼稚園への送り迎えなどのわずかな外出でも 必ず鍵をかけて出かけましょう。空き巣のほとんどが入念な下見をしています。そのデータを基にあらかじめ侵入しやすい時間を探っています。油断禁物です。あなたの行動を見られている可能性は多いにあります。防犯のために短時間の外出でも鍵をしっかりかけて出かける事を習慣にしましょう。当たり前ですけど、うっかりという事もありますから施錠忘れがない様に気をつけしましょう。
また、合鍵を郵便受けや植木鉢の下などに置かないで下さい。侵入者はプロです。(その道の)簡単に見破られてしまいます。


  死角になるものをつくらない。







【空き巣から狙われる家の特徴】
◆奥まっている場所にある家◆植木や高い塀、ガーデニングがあり、見通しが悪い家◆隣と隣接していて死角や足場が多い家◆正面や裏口にも逃げ道がある家◆人通りが少なく、周辺に街灯がない家。このような家は、空き巣に狙われやすいと言われています。

【死角を作らない!見通しのきく環境に変える】
当てはまる事があれば、しっかり手を打つ必要があります。高い塀や植木、ガーデニングは人目が気になる侵入者にとって好都合になります。足場にしたり、身を隠したりできる環境を与えないようにしましょう。背を低くするとか、フェンスにして隙間を多くするなど見通しのきく環境に変える事が大事です。

  足場になる物を置かない。物の整理をしておこう。









【足場になる物を置かない】
ベランダや窓の近くに、ポリバケツや脚立など侵入しやすい足場になるものは置かないようにしましょう。空き巣に利用されないように、普段から庭の物を整理しておきましょう。

【玄関は清潔に!清掃を心掛ける】
玄関は特に目に付く場所です。雑然と物を出しっ放しにしたり、郵便受けに郵便物が溜まっていたりする事のないように、また清掃して清潔にしておきましょう。家の防犯と同時に、防犯意識の低い家という印象を与えないようにする事が大事です。


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