売れてるお店の防災・防犯用品は、備えて安心の防災用品・防犯用品・護身グッズを、厳選した豊富な商品群からお選び頂けます。

  
売れてるお店の
防災・防犯用品
http://www.bousaikun.com
防災・防犯用品 防災対策画像防災・防犯 防災対策画像防災・防犯 防災対策画像防災・防犯 防災対策画像防災・防犯 防災対策画像
きっと見つかります!厳選 防災用品防犯用品護身グッズのご紹介あなたの安心&安全な暮らしのお助けサイト 
 防災避難セット  非常食・保存食  長期保存飲料水  携帯浄水器
 簡易トイレ  防災ラジオ・ライト  携帯充電器  防寒用品・寝袋
 非常持出袋  防災テント  多機能グッズ  耐震マット
 避難はしご  消火器・簡易消化用具  火災報知器  トップページ
わが家の防災対策地震の基礎知識 地震対策(備える) 地震対策(起きた時)火災の知識と対策  台風・豪雨知識と対策     
地震に備える!非常持出し品リスト
■大地震では、多くの人が倒れて来た家具による圧死で亡くなっています。ご家族を守る安全対策を始めましょう■
家具は固定していますか? タンスの上や本棚の上が物置になっていませんか? 食器棚のガラスは割れたら凶器になります!いつ起きるかわからない地震に備えは大丈夫ですか?日本は世界有数の地震大国です。頻繁に被害が出るマグニチュード6クラスの地震が発生しています。起きてから後悔しても間に合いません。大切なご家族を守る為に家の中の安全対策を始めましょう。下記に地震が起きる前に済ませたい家の中の安全対策をまとめてみました。地震や災害に備える防災用品についても詳しく記載しておりますので、参考にして下さい。避けられない地震や自然災害ですが、一人一人の防災意識が最後は明暗を分けます。是非、防災意識を高めて、大切なあなたとご家族を守るために防災対策をお始め下さい。当サイトでは地震・防災対策に役に立つ情報をこれからも発信して参ります。(地震の写真提供:東京都立大学 吉嶺充俊氏) 
被災地からの声 【新潟県中越沖地震】   ペットの地震対策  インフルエンザ・パンデミック対策通販専門店
▼ 地震が来る前にしておきたい事 ▼
家具・タンスの転倒防止には耐震マットを敷く・金具で固定する。・・・・・・・・・・・・・・耐震マットはこちら
テレビ・パソコンの転倒防止には震度7にも対応の耐震マットを敷く。・・・・・・・・・・・・ 耐震マットはこちら
ガラスの飛散防止にはフィルムを貼付する。(窓ガラス・食器棚・額縁など)・・・・・・・・・飛散防止フィルムはこちら
家具からの落下物防止にはネジ・釘不要の落下物防止柵を取り付ける。・・・・・・・・・・家具転倒防止器具はこちら      
非常持出し袋の準備ライト・ヘルメット・スリッパ(靴)と共に部屋に備える。・・・・・・・・・ 非常持出し袋はこちら
非常食・保存水の準備まさかの地震・災害用に最低3日間分を備蓄をする。・・・・非常食はこちら
保存水はこちら
照明器具の落下防止には・・・・・・・鎖と金具で数ケ所固定する。          わが家の防災対策もご覧下さい

  地震に備える!非常持出し品リスト
非常持出し品・・・地震・災害発生時に最初に持ち出すもの ●非常持出し袋・・非常持出し品を入れるリュック・キャリーケース等 
非常用備蓄品・・災害復旧するまでの間の避難生活に備えておく食料・水・生活用品。非常持出し品とは別に最低3日分は必要
 ■非常持出し品や、非常食・水・生活用品の備蓄をする  非常食 保存水  

巨大地震は必ず来ると言われています。しかし、それがいつなのか、いまだ的確な予知方法は確立されていません。
過去の大地震でも救援体制が整うのに2〜3日かかっています。そのため、私達は地震発生後の数日間は、電気もガスも水道も止まった中で自力で耐えなくてはなりません。被災後の生活を支える非常持出し品の準備、避難生活用品の備蓄が必要不可欠となります。
地震発生時に最初に持出すものが非常持出し品救援物資が届くまでの数日間の避難生活に必要なものが非常用備蓄品です。それぞれ最低3日分を目安に準備しましょう。

非常用持出し品や備蓄品の品目や量には正解はありません。何をどれだけ準備するかはそれぞれの性別・年齢・健康状態・防災意識などによって違います。3日分をそれぞれ準備するのは多いと思われるかもしれませんが、大地震では避難所でさえ、丸一日食料が届かなかった事はいくらでも過去に起きています。自宅待機所帯では全く支給はありません。救援物資があてに出来ない事を知っておいて下さい。

そこで阪神淡路大地震やこれまでの地震で被災された方々の声やアンケート調査を元に「あって良かった物」「なくて困った物」を中心に調べて非常持出し品と備蓄品のリスト(共通)を作成してみました。下記のリストを参考に、あなたやご家族に必要なものを加えたり、省いたりしてより完全な内容に仕上げて頂きたいと思います。

自分で準備するのは面倒な方、遠くのご両親、単身赴任のお父さんへ送りたい方には、便利な避難セットも販売しています。中身を参考にするのもいい方法です。
 ■非常持出し品や、非常用備蓄品を管理する   非常用避難セットを見る
非常持出し袋はすぐ持ち出せる玄関や寝室、居間など、常に目に付く場所に置きましょう。
男性で15kg、女性で10kg程度にまとめます。避難する時に持出せる程度の重量にします。
非常持出し品は、避難の際に両手が自由に使える丈夫なリュックタイプに準備しましょう。
非常用備蓄品は家の中のほかに、車のトランクや外の倉庫などに分散して保管する方が安全です。 (一箇所に保管していて家が倒壊して、取り出せないような事態を避けるため)
準備したものは、いざという時に使える様に管理しましょう。衣替えに合わせて衣類の調整
 をしたり、非常食や水、電池などの使用期限の確認をしたり、非常持出し袋や備蓄品は定期的に点検をしましょう。
 ■職場や外出先で、地震が起きた場合の備え  非常用避難セットを見る
地震が起きた時、あなたは自宅に居るとは限りません。職場や旅行、外出先かもしれません。帰宅困難者になった場合に備えて、ロッカーや車のトランクなどに最低限、必要なものを備えておきましょう。多機能防災ラジオ・ライト・長期保存のすぐ食べられる非常食や水、簡易浄水器、防災シート、警報ホイッスルなど。これ等がコンパクトに収まった便利な防災セットも販売されています。
  わが家の防災対策 地震の基礎知識 地震対策(備える)  地震対策(起きた時) 被災地からの声  
   地震に備える!非常持出し品リスト
※地震から数日間(最低3日間)を自力で生活する為に備える物のリストです。(参考例)
※阪神淡路大震災や過去に被災された方々のアンケート資料を元に「あって良かった物」「なくて困った物」を中心に作成。
非常持出し品・・・地震・災害発生時に最初に持ち出すもの ●非常持出し袋・・非常持出し品を入れるリュック・キャリーケース等 
非常用備蓄品・・災害復旧するまでの間の避難生活に備えておく食料・水・生活用品。非常持出し品とは別に最低3日分は必要
<必須>必ず準備する物  <おすすめ>あると便利な物 準備品に左記の表示をしています。ご準備の参考にして下さい。
<必須>
非常食


     
地震発生後は、ライフラインの断絶で救援物資がすぐ届かない事もあるので最低でも3日分の備蓄を。お湯か水を注ぐだけで出来るご飯や、調理不要のレトルト食品・パンの缶詰・乾パン・缶詰類など。 疲れた心身にキャンディ・チョコレートなどもおすすめ。

 
<おすすめ>
持ってる人は必須
携帯電話


     
地震・災害時には重要です。必ず持って出ましょう。連絡手段だけでなく、正確な情報を得る事もできます。いつもフル充電を心がけ手回し充電器など便利アイテムを一緒に携帯すると電気がなくても使えます。

<必須>
保存用飲料水

<おすすめ>
簡易浄水器
      
長期保存出来る飲料水が便利です。これも救援物資が届かない時を想定して最低3日分を備蓄。 料理用も含めると1日1人当たり3リットルが目安です。断水時に風呂の水、小川の水が飲める簡易浄水器も備えておくと便利。


 
<必須>
筆記用具・メモ帳など
親戚の連絡先のリスト
     
地震時に限らずいつも携帯しておくと便利。筆記用具はないととても不自由です。情報をメモしたり、連絡したい事を書いて貼っておくと家族や知人に無事を知らせる事ができます。

安否確認の為、親戚の連絡先リストも用意しておくと助かります。
<必須>
懐中電灯
携帯ラジオ
予備の乾電池

<おすすめ>
防災ライト・防災ラジオ
(一体型で非常用に最適)
    
懐中電灯の場合は、予備の乾電池も一緒に用意します。ラジオは正確な情報源として必須です。
軽量でコンパクトでかさばらない、ライト、ラジオ、携帯電話充電、アラーム付の多機能防災ラジオ・ライトがおすすめ!



<必須>
現金
預金通帳・印鑑
権利証書
免許証・保険証
家のスペアキー 等
  
    
地震・災害時に備えて、貴重品はすぐ持ち出せるようにまとめておく事が大事です。但し、管理には充分
注意を。
預金通帳や各証書等の焼失・紛失に備えて、これらの重要なものは必ずコピーを取っておく事をおすすめします。
<おすすめ>
防災アルミシート
車がない人は緊急時に重量の布団類を運び出すのは困難です。薄くても保温性バツグンでコンパクトな防災アルミシートは非常持出し袋に是非入れておきましょう。防寒用や寝具に使えて便利です。
<必須>
救急医薬品


       
常備薬、消毒液、ガーゼ、包帯、ばんそうこう、胃薬、整腸剤、風邪薬、解熱剤、めん棒、トゲ抜き・目薬などが最低必要です。


      
<おすすめ>
寝袋
レジャーシート
     

寝袋は、避難生活には必要になります。


<必須>
小銭

      

        
 
非常時は携帯電話・一般電話ともにつながりにくくなります。小銭は公衆電話が使える場合には必要。自販機にも使います。財布とは別に、10円玉・100円玉・500円玉と分けて、ビニール袋やケースなどに入れて持出し袋に入れておきます。緊急の場合の数日分を目安に用意しましょう。
<必須>
ヘルメット
防災頭巾
避難する時、落下物から頭部を保護します。寝室の枕元に避難用のスニーカーと一緒に置いて、不意の地震に備えておくと安心。


<必須> 
【お年寄りの場合】
介護用品・メガネ
お年寄りの方の状況に応じて、常備薬や介護用品など必要なものを確認して準備しましょう。あわてないで済むように、普段、緊急の場合を想定して対処方法を考えておきましょう。
<必須>
簡易トイレ
ベンリー袋
地震・災害時に一番困るのがトイレです。避難所においては、ストレスで体調不良になる事も。トイレが壊れたり、断水しても使える携帯にも便利な簡易トイレを備えておくと助かります。



<必須>
【赤ちゃんの場合】
紙おむつ 着替え
ミルク・哺乳瓶
清浄綿・ガーゼ
ベビー毛布・おぶい紐
離乳食(瓶詰め等)
母子手帳・健康手帳等
 
赤ちゃんのいるご家庭では、里帰りする時の要領で準備するといいでしょう。大災害時には、救援物資が届くまでは自力で対応するしかありませんので必要な物を最低3日分位を備えておきましょう。お気に入りのおもちゃなども一緒に。
          
<必須>
上着(防寒用)
着替えの服
下着類・靴下
衣服は防寒用に、着替えに必要分を最低3日分位を用意。衣替えの季節に一緒に中身を調整する習慣にしておくと、いざという時にあわてなですみます。冬場ではマフラーや防寒着、手袋、厚手の靴下などを追加しておきましょう。

<必須>
【女性の場合】
生理用品
化粧品
生理用品は始末用に黒などの不透明なポリ袋も一緒に用意を。化粧品・身だしなみ用品などは小型の深型BOXにコンパクトにまとめて入れておくと使い易く、保護もできて便利です。(私も実行しています)
<必須>
非常持出し袋

   
非常時にサッと持ち出せるように、このリストを参考に必要な物を詰めて準備しておきましょう。避難の時には両手が自由になる、丈夫で背負えるリュックタイプがおすすめです。男性で15kg 女性で10kgを目安にして、持出せる重さに中身を調整しましょう。

  
<必須>
割り箸・紙皿・紙コップ
ラップ
<おすすめ>
簡易食器セット
キャンプ用などのコンパクトなセットはおすすめ
ラップは地震・災害時には必須準備品です。断水時には、ラップをお皿に巻けば汚れませんので水を使わずに済みます。又、体に巻けば防寒用になり、止血にも使えます。
キャンプ用の食器セットもあると便利です。
<必須>
警報ホイッスル
防犯ブザー
家の倒壊で閉じ込められた時などの助けを呼ぶ時、声が出せない時に役に立ちます。又、大地震や災害時は治安も悪くなるため防犯用としても必需品です。

 
<必須>
ポリ袋
ビニール袋
ビニールひも
        
ポリ袋は用途別に数種類のサイズを準備しておきましょう。物の収納に、雨具に、防寒用に、運搬に色々使えて助かります。ビニール袋は簡易トイレとしても使えます。
<必須>
厚手の軍手
マスク
タオル

   
避難する時、災害の後始末をする時には必ず必要です。地震・災害時は危険がいっぱい!厚手の軍手を準備しましょう。
マスクも防寒・粉塵ガードに役に立ちます。タオルは4枚程度。人数に応じて準備しましょう。
<おすすめ>
カセットコンロ
ボンベ

<必須>
給水用ポリタンク


地震でライフラインが断絶した時は、救援を受けられるまでは、自力で生き延びるしかありません電気・ガス・水道が止まった時の避難生活にカセットコンロは、備えておくと助かります。
給水用ポリタンクは、水の備蓄や、給水車から水を運ぶ時に必要です。広口で折りたためる10リットル、20リットル用が便利。
<必須>

<おすすめ>
厚手のスリッパ



    
割れてガラスの散乱した部屋を歩く時や避難する時に厚手のスリッパやスニーカーがあると安全です。靴は持っているもので充分。いつも就寝時には枕元に置いて、不意の地震に備えましょう。


<必須>
ティッシュ
ウェットティッシュ
ガムテープ
セロテープ


     
ウェットティッシュは断水時や風呂が使えない時に便利。ティッシュと共に多目に用意しておきましょう。

ガムテープやセロテープも貼ったり、梱包したりと、あると便利なものです。
<おすすめ>
防災テント

    
自宅が倒壊したり、危険な状態の時の避難生活に必要になります。普段でもアウトドア・キャンプなどに使えます。組み立てが簡単な防災テントが便利です。

 
<必須>
ハサミ・カッター
缶切り

    
ナイフ・ドライバー・はさみ・缶切り・穴あけなどがコンパクトに収められたナイフがあると便利です。
<必須>
ローソク
マッチ・ライター
    
停電時に必要です。灯りがあると不安や緊張が緩和されます。電気・ガスが使えない時の為に持出し袋に入れておきましょう。ろうそくは倒れにくい太めの物を用意しましょう。

 
<必須>
雨具

       
レインコートがあると、雨で身体が冷えて体力が消耗するのを防げます。かさばらないコンパクトタイプが便利です。
地震に備える!非常持出し品リスト
バール・のこぎり・ハンマー・斧・シャベル・・・・救助や、被災後の補修や後片付けに必要です。 
調理設備・・・・・・・・電気・ガスが使えないときの避難生活に必要です。キャンプ等でも使用できる物を。
ベンリーテント ・・・更衣用、簡易トイレの目隠しとしての「テント」は女性には特に必要。周囲に気兼ねなく使用できます。
テーブル・チェア・・・・アウトドアでも活躍するテーブルとチェアが避難生活でも重宝します。
水のいらないシャンプー・・断水した時の必需品です。被災者の方から要望の多かった物の一つ。
防災・防犯対策専門店防犯&防災 TSSP.jp
 インフルエンザ・パンデミック対策通販専門店 被災地からの声 トップページ 
Copyright (C) 2006 売れてるお店の防災・防犯用品 Allrights reserved
http://www.bousaikun.com